丸野コラム
 裏社会ライター・丸野裕行の『丸野裕行のエロネタJornal』
『第13回』連載開始!精神的勃起度120%のもっこり脱法コラム!

【都市伝説】「真珠を入れると女性 が喜ぶ?」という噂は本当なのか?



丸野コラム
かなり昔、男性器に真珠を入れることが流行したことがある。

 なぜそんなことをするのか? それは男性器の周囲に凸凹の突起を造形することによって、女性を喜ばせることにつながるからだ。

 昔テレビ放映していた、渡瀬恒彦主演の『塀の中の懲りない面々』でも、歯ブラシの柄をBB弾のように磨き、自分で剃刀を立て、入れていたほどだ。

 最近公開された映画『孤狼の血』でも、ヤクザ幹部を演じる音尾琢真がペニスに真珠を入れていてヒドイ目に遭う役をやっていたが、今どき、あまり聞くことがない。

 確かに、女性用のバイブなどなら、先端の周囲をゴロゴロと滑らかに転がる球体が挿入されるのを今か今かと待っている感じの作りになっている。

 私が取材した男性は、風俗嬢だった彼女に頼まれて真珠を装填。それまでイカせられなかった彼女Aが一度のSEXで10回くらいはイクようになったそうだ。効果絶大、軍事費増大、スーパー万代。

 真珠入りのアソコを崇めるように大切にする彼女。しかし、彼女は以前の彼氏とのセックスでは潮を噴きまくっていたらしいのだが、真珠入りではイキまくるものの潮は噴かなかったので、それとこれとは別なようだ。


馴染む女・馴染まない女… 琵琶湖くらいのシミに…

しかし、「なんだか合わない!」「ちょっと違和感がある!」「痛い!」「ちくしょー! この野郎」「おい中島、空き地で野球やろうぜ!」など、どうしても馴染まない女もいて、その場合は行為自体が苦痛のようなのだ。彼も、その後、数人の彼女と付き合いをして、セックスレスに陥ったこともあるようで…。  次の彼女はあまりイッたことがない女子だったのが、彼の真珠入りのアソコで、一度のセックスでおよそ100回ほどイケるようになったとのこと! [彼女]「また、イッちゃう! イググぐぐぐうぅぅ~!」 [男]「エエんか! エエのんか!」 [彼女]「こんなん知らん! めちゃ気持ちエエ~!」  一度別れている間の他の彼氏たちとのSEXでは満足ができない女に戻ってしまったが、またヨリを戻した時には、ベッドが琵琶湖くらいのシミになるほど潮を吹き、イキまくっていたそうだ。  その後の新しくできた彼女の中には痛がってできない女子もいれば、「いや、普通だよ」と彼女もいるようで。やはり万能なわけではないみたいだ。 しかし、それでもとことん効果がある女に当たった時には絶大な効果があり、離れられなくなる女子が多数いるのも事実だそうだ。

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丸野裕行編集長×大川貴仁監修アドバイザー 『初めての不動産投資マガジン』 http://ookawa-s.co.jp/624.html 運営会社/大川商事株式会社
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取材・文/丸野裕行(裏社会ライター)